ポケモンGOのプレイヤーゆふいんさんによる、GOバトルリーグの2026年4月第1週の環境考察です。対戦の環境などゆふいんさん独自の考察が知りたい方は参考にしてください。
主に使用したパーティ
スーパーリーグのパーティ
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
ゆふいんさんが2026年4月第1週のスーパーリーグにて主に使用したのはゲッコウガ、フラージェス、パンプジンのパーティ。
スーパーリーグのおすすめパーティはこちらパーティの弱点相性表

実際の対戦動画
パーティ解説
ゲッコウガ

レガシー技のため現在覚えることができません。
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初手はゲッコウガ。ゲージ技を回転早く打てるポケモン。火力の高さとゲージ技をどちらもタイプ一致で打てるため、シールドを使用させる動きがしやすい。耐久力が低いためシールドを貼ることと、ノーマルアタックで抜群を打たれる対面を避ける動きが大切。
ゲッコウガの詳細はこちらフラージェス

レガシー技のため現在覚えることができません。
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2匹目はフラージェス。パーティの引き先を担うポケモン。ゲッコウガが苦手とするタイプのポケモンに対して繰り出しやすい。相手の攻撃力を下げる効果と自身の攻撃力を上げる効果を持つため、さまざまな場面に対応がしやすい。
フラージェスの詳細はこちらパンプジン(とくだいサイズ)

3匹目はパンプジン(とくだいサイズ)。威力の高い通常技とゲージ技を持つポケモン。ゲッコウガが苦手なフェアリー、かくとう、でんきタイプなどに強く相性補完に優れている。ゲッコウガを通しにくい場合はパンプジンにシールドを残す動きと起点を狙う立ち回りがポイント。
パンプジン(特大)の詳細はこちら今週の環境を振り返って
スーパーリーグ

スーパーリーグは4月1日(水)から4月8日(水)までの1週間開催される。並行してでんきカップも開催している。
フェアリータイプの採用率が上昇
フェアリータイプの採用率が上昇。特に多いのがフラージェス、プクリン、ガラルマタドガス、トゲキッス、アローラキュウコン。フェアリータイプを持っている点は共通しているが、打てる技や複合タイプがそれぞれ違っており対策が難しい環境となっている。
フェアリータイプ一覧はこちらホルードの採用率も上昇

ホルードも活躍して採用率が上昇。耐久力の高さとゲージ技でほのおのパンチを打てるのが強み。じめんタイプとしての役割だけでなく、ノーマルタイプを持っているためゴーストタイプにも強いのが特徴。耐久力が高く、組ませやすいポケモンの幅が広いのも影響している。
ホルードの詳細はこちら来週の環境予想
スーパーリーグ

スーパーリーグは4月1日(水)から4月8日(水)までの1週間開催される。並行してでんきカップも開催している。
注目ははがねタイプ
注目ははがねタイプを持つポケモン。得意とするフェアリータイプの採用率が上がっており、対策ポケモンとしておすすめ。はがねタイプも多く活躍できるポケモンがいるため、組ませるポケモンによって選択がしやすい。
はがねタイプ一覧はこちらファンタジーカップ

ファンタジーカップは4月8日(水)から4月15日(水)までの1週間開催される。並行してハイパーリーグも開催している。
注目はバクガメス

注目はバクガメス。使用可能タイプに含まれるはがねタイプとフェアリータイプに強いほのおタイプとしての役割を持つポケモン。苦手なドラゴンタイプは補完が組みやすく採用がしやすい環境と予想される。
バクガメスの詳細はこちらその他のポケモンGO攻略記事

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