ポケモンGOのスーパーリーグのおすすめパーティの技構成や使い方についてまとめています。おすすめの立ち回り・おすすめパーティを随時更新していますので、スーパーリーグのパーティを作る際の参考にしてください。
GOバトルリーグのルールやランク報酬についておすすめ最強パーティ一覧
ゆふいんさん寄稿おすすめパーティを紹介
| ▼エンペルト軸 | ▼Sフォレトス軸 |
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| ▼Sコノヨザル軸 | ▼Gマタドガス軸 |
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| ▼チルタリス軸 | ▼ラグラージ軸 |
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| ▼アーマーガア軸 | ▼ブルンゲル軸 |
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| ▼ガラルサニーゴ軸 | ▼ゲッコウガ軸 |
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| ▼トゲキッス軸 | ▼アクジキング軸 |
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| ▼マッギョ軸 New! | ▼Aサンドパン軸 New! |
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スーパーリーグでのおすすめパーティを公式大会での解説経験もあるゆふいんさんに寄稿してもらっている。立ち回りや採用理由などをぜひ参考にしてほしい。
ゆふいんさんのXはこちらおすすめ最強パーティ解説
エンペルト軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年3月23日
レガシー技のため現在覚えることができません。
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エンペルト

レガシー技のため現在覚えることができません。
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初手はエンペルト。弱点が少なく、耐性が多い優秀なタイプを持つポケモン。攻撃力の高さが強みで、威力の高いハイドロカノンと相性が良い。苦手なかくとうやくさタイプにもドリルくちばしで弱点をつける範囲の広さも持っており、対等に戦えるポケモンが多いため採用。
エンペルトの詳細はこちらシャドウコモルー

2匹目はシャドウコモルー。エンペルトが不利な展開などで繰り出す引き先の役割を担う。技の威力の高さと発動の早さでシールドを使用させる狙いがある。
コモルーの詳細はこちらチルタリス

3匹目はチルタリス。耐久力の高さを活かしたフィニッシャーの役割を担う。苦手なはがねタイプ等にかえんほうしゃで対抗できるのが強み。苦手なフェアリータイプなどをコモルーで誘い出すギミックパーティの動きがポイントとなる。
チルタリスの詳細はこちらシャドウフォレトス軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年3月23日
タイプバランスチェッカーはこちらシャドウフォレトス

初手はシャドウフォレトス。弱点がほのおタイプのみで、多くの耐性も持つ優秀なタイプのポケモン。打てる技の範囲が広い点を評価して採用。相手の能力を下げる効果を持つのも強み。
フォレトスの詳細はこちらオオタチ

2匹目はオオタチ。フォレトスが不利な展開で繰り出す引き先の役割を担う。弱点の少なさと打てる技のタイプの多さからさまざまな場面で繰り出しやすい。フォレトスが苦手なじめんタイプなどに弱点をつけるようくさわけを採用している。
オオタチの詳細はこちらチルタリス

3匹目はチルタリス。耐久力の高さが強みのポケモン。フォレトスが苦手なじめんタイプやほのおタイプに強く、相性補完に優れている。フォレトスを通しにくい場合はチルタリスにシールドを残すのがポイント。
チルタリスの詳細はこちらシャドウコノヨザル軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年3月23日
レガシー技のため現在覚えることができません。
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シャドウコノヨザル

レガシー技のため現在覚えることができません。
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初手はシャドウコノヨザル。回転早くゲージ技を打てるのが強みのポケモン。ふんどのこぶしで自身の攻撃力を上げられるため、シールドを持たせることで高い突破力を発揮することができる。苦手なひこうタイプにれいとうパンチを打てる万能さも強みとなる。
コノヨザルの詳細はこちらベロベルト

レガシー技のため現在覚えることができません。
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2匹目はベロベルト。耐久力の高さと弱点の少なさからパーティの引き先の役割を担う。コノヨザルが苦手なゴーストタイプやひこうタイプに強いため、引き先として繰り出しやすい。
ベロベルトの詳細はこちらプクリン

3匹目はプクリン。相手の攻撃力を下げながら通常技のあまえるで押せるポケモン。コノヨザルが通しにくい場合はプクリンにシールドを残すのがポイント。
プクリンの詳細はこちらガラルマタドガス軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年3月23日
レガシー技のため現在覚えることができません。
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ガラルマタドガス

初手はガラルマタドガス。技回転早く、多くのタイプの技を打てるのが強みのポケモン。採用している技以外にもじゃれつくやオーバーヒートなど威力の高い技を覚えることができるため、意識させるゲージの打ち方がポイント。シールドを使用させる役割を担う。
ガラルマタドガスの詳細はこちらオーダイル

レガシー技のため現在覚えることができません。
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2匹目はオーダイル。パーティの引き先を担うポケモン。威力の高いハイドロカノンを回転早く打てるため、引き先として繰り出しやすい。苦手なくさタイプやドラゴンタイプにれいとうビームを打てるのも強み。
オーダイルの詳細はこちらブルンゲル

3匹目はブルンゲル。タイプ一致で打てるゲージ技を活かしたフィニッシャーの役割を担う。ガラルマタドガスが苦手なじめんタイプやエスパータイプを補完することができ、相性補完に優れている。ガラルマタドガスを通しにくい場合はシールドをブルンゲルに残すのが大切。
ブルンゲルの詳細はこちらチルタリス軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年3月23日
レガシー技のため現在覚えることができません。
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チルタリス

初手はチルタリス。耐久力の高さを持つポケモン。苦手とするはがねタイプに対してかえんほうしゃを打てるため、対抗することができるのが強み。
チルタリスの詳細はこちらシャドウドラピオン

2匹目はシャドウドラピオン。技の発動の早さが強みのポケモン。弱点がじめんタイプのみと少なく、引き先として繰り出しやすいため採用。
ドラピオンの詳細はこちらエンペルト

レガシー技のため現在覚えることができません。
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3匹目はエンペルト。火力の高さと技の発動の早さが強みのポケモン。チルタリスが苦手ないわタイプやフェアリータイプを補完する役割も担う。シールドを残してフィニッシャーとして活躍させるのが狙い。
エンペルトの詳細はこちらラグラージ軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年3月23日
レガシー技のため現在覚えることができません。
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ラグラージ

レガシー技のため現在覚えることができません。
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初手はラグラージ。威力の高いゲージ技を回転早く発動できるポケモン。基本はハイドロカノンを発動し、苦手なくさタイプなど通らない相手に対してヘドロこうげきを発動する。より多くゲージ技を発動する動きがポイント。
ラグラージの詳細はこちらベロベルト

レガシー技のため現在覚えることができません。
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2匹目はベロベルト。弱点がかくとうタイプのみと少ない点からパーティの引き先の役割を担うポケモン。耐久力の高さやラグラージが苦手なひこうタイプなどに強いため、パーティのバランスを取りやすい。シールドを他のポケモンに残せる動きが理想となる。
ベロベルトの詳細はこちらアーマーガア

レガシー技のため現在覚えることができません。
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3匹目はアーマーガア。弱点が少なく、耐性が多い優秀なタイプを持つポケモン。苦手なほのおタイプやでんきタイプはラグラージで倒すことができるため、相性補完に優れている。不利な展開では一定確率で発動する攻撃力上昇の効果を持つエアカッターを積極的に発動するのがポイント。
アーマーガアの詳細はこちらアーマーガア軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年3月23日
レガシー技のため現在覚えることができません。
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アーマーガア

レガシー技のため現在覚えることができません。
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初手はアーマーガア。弱点が少なく、耐性を多く持つ優秀なタイプのポケモン。打てる技のタイプも多く、対応範囲の広さを持つポケモンとして採用。
アーマーガアの詳細はこちらデンヂムシ

レガシー技のため現在覚えることができません。
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2匹目はデンヂムシ。技の発動の早さが強みのポケモン。主にパーティの引き先の役割を担う。ゲージ技をタイプ一致で打てる点からシールドを使用させやすい。
デンヂムシの詳細はこちらモルペコ

3匹目はモルペコ。高い火力を発揮することができるオーラぐるまを打てるポケモン。いまひとつであっても大きなダメージを与えられるため、フィニッシャー向きのポケモンといえる。耐久力の低さをカバーできるようにシールドを残しておくのがポイント。
モルペコの詳細はこちらブルンゲル軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年3月23日
タイプバランスチェッカーはこちらブルンゲル

初手はブルンゲル。みずタイプとゴーストタイプどちらの役割もこなせるポケモン。特にシャドーボールは威力が高く、シールド使用させやすい技となっている。
ブルンゲルの詳細はこちらシャドウドラピオン

2匹目はシャドウドラピオン。パーティの引き先を担う。弱点がじめんタイプのみと少ない点や技の発動が早い点からさまざまな場面で繰り出しやすい。ブルンゲルが苦手なあく技やくさ技を受けられる点が強み。
ドラピオンの詳細はこちらプクリン

3匹目はプクリン。パーティのフィニッシャーを担う。相手の攻撃力を下げる効果を持つため、対戦の終盤で力を発揮しやすいポケモン。ブルンゲルが通しにくい場合はプクリンにシールドを残すのが大切。
プクリンの詳細はこちらガラルサニーゴ軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年4月21日
レガシー技のため現在覚えることができません。
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ガラルサニーゴ

初手はガラルサニーゴ。耐久力の高さが強みのポケモン。火力は低いポケモンだが通常技は威力が高く、ゲージの発動も遅くないためバランスの取れたポケモンとして採用している。互角に戦える場面が多いのが特徴。
ガラルサニーゴの詳細はこちらオコリザル

レガシー技のため現在覚えることができません。
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2匹目はオコリザル。ガラルサニーゴが苦手なノーマルタイプやあくタイプに強いポケモン。かくとうタイプとしての役割をこなせるようにインファイトを採用している。
オコリザルの詳細はこちらマリルリ

3匹目はマリルリ。耐久力の高さと技範囲の広さが強みのポケモン。ガラルサニーゴが苦手なあくタイプを補完する役割も持つ。不利な試合展開ではマリルリにシールドを残すのがポイント。
マリルリの詳細はこちらゲッコウガ軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年4月21日
レガシー技のため現在覚えることができません。
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ゲッコウガ

レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はゲッコウガ。火力の高さとゲージ技の発動の早さが強みのポケモン。ゲージ技をどちらもタイプ一致で打てるため強みを発揮しやすい。シールドを剥がす役割も担う。
ゲッコウガの詳細はこちらフラージェス

レガシー技のため現在覚えることができません。
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2匹目はフラージェス。ゲッコウガが苦手なかくとうタイプ等を補完するポケモン。打てる技のタイプが豊富なため、さまざまな場面で繰り出しやすいのが特徴。主にパーティの引き先を担う。
フラージェスの詳細はこちらパンプジン(とくだいサイズ)

3匹目はパンプジン(とくだいサイズ)。打てる技のタイプが豊富でさまざまなポケモンに対応できるのが特徴。ゲッコウガが苦手なかくとう、フェアリー、くさタイプ等に強く相性補完に優れている。
パンプジン(特大)の詳細はこちらトゲキッス軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年4月21日
レガシー技のため現在覚えることができません。
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トゲキッス

レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はトゲキッス。火力の高さとゲージ技の発動の早さが強みのポケモン。互角以上に戦えるポケモンが多い点と、シールドを使用させやすい点から初手に採用。
トゲキッスの詳細はこちらベロベルト

レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
2匹目はベロベルト。パーティの引き先を担う。弱点がノーマルタイプと少ない点と、打てる技範囲の広さから引き先として繰り出しやすいのが特徴。
ベロベルトの詳細はこちらヌオー

レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
3匹目はヌオー。パーティのフィニッシャーを担うポケモン。弱点の少なさと打てる技範囲の広さから互角以上に戦えるポケモンが多い。苦手なくさタイプはトゲキッスで倒すことができるため、相性補完の良さが特徴のパーティとなっている。
ヌオーの詳細はこちらアクジキング軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年4月21日
レガシー技のため現在覚えることができません。
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アクジキング

初手はアクジキング。耐久力の高さとゲージ技の発動の早さが強みのポケモン。タイプ相性上、苦手も多いが有利なタイプを多く持っているのが特徴。スタートから有利を作る狙いがある。
アクジキングの詳細はこちらアーマーガア

レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
2匹目はアーマーガア。パーティの引き先を担う。打てる技のタイプが豊富でさまざまな場面で繰り出しやすい。アクジキングが苦手なフェアリータイプやかくとうタイプを補完する役割を担う。
アーマーガアの詳細はこちらデカヌチャン

レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
3匹目はデカヌチャン。パーティのフィニッシャーを担う。威力の高いデカハンマーをより多く打てるよう立ち回るのがポイント。苦手とするほのおタイプやみずタイプをアクジキングで倒す意識が大切。
デカヌチャンの詳細はこちらマッギョ軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年4月28日
マッギョ

初手はマッギョ。主にみず、ひこう、はがね、ほのおタイプの弱点をつけるポケモンとして採用。耐久力の高さと技の発動の早さを持ち合わせているため、対応範囲の広さが強み。
マッギョの詳細はこちらSフォレトス

2匹目はSフォレトス。パーティの引き先を担う。通常技にむしくいを採用することでマッギョが苦手とするくさタイプやじめんタイプ等に戦いやすくなり、不利な対面で繰り出しやすい。弱点がほのおタイプのみと少ない点も引き先としての役割に向いている。
フォレトスの詳細はこちらガラルファイヤー

3匹目はガラルファイヤー。パーティのフィニッシャーを担うポケモン。通常技に威力の高いふいうちを覚え、タイプ一致で打てる点から採用。ゲージ技でもはがねタイプやでんきタイプに有効打を持てるようしっぺがえしを採用している。
ガラルファイヤーの詳細はこちらアローラサンドパン軸
監修:ゆふいんさん 掲載日:2026年4月28日
レガシー技のため現在覚えることができません。
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アローラサンドパン

初手はアローラサンドパン。優秀なタイプを持つポケモン。主にひこう、じめん、ドラゴンタイプを対策することができる。ゲージ技を受けられる場面を増やせるよう通常ポケモンで採用している。
アローラサンドパンの詳細はこちらオーダイル

レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
2匹目はオーダイル。回転早く威力の高いハイドロカノンを打てるポケモン。アローラサンドパンが苦手とするほのお、じめん、かくとうタイプ等にも比較的繰り出しやすく、パーティの引き先の役割を担う。
オーダイルの詳細はこちらブルンゲル

3匹目はブルンゲル。パーティのフィニッシャーを担う。ゲージ技でみずタイプとゴーストタイプどちらの役割もこなせるのが強み。アローラサンドパンを通しにくい対戦ではブルンゲルにシールドを残す意識が大切。
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