ポケモンGOのGOバトルリーグの春カップSLVer.についてまとめています。春カップSLVer.のおすすめポケモンや最強パーティ、開催期間、ルール等について知りたい方は参考にしてください。
GOバトルリーグの詳細はこちら春カップSLVer.の開催期間
2回に分けて開催される

GBLめくるめく記憶シーズン中の春カップは2回に分けて開催される。
GBLめくるめく記憶シーズンの詳細はこちら【1回目】3月11日(水)から18日(水)まで開催
1回目の春カップは3月11日(水)から18日(水)までの1週間開催される。並行してハイパーリーグも開催。
【2回目】4月15日(水)から22日(水)まで開催
2回目の春カップは4月15日(水)から22日(水)までの1週間開催される。並行してマスターリーグも開催。また、勝利時にもらえるほしのすなが4倍になる(セット終了時の報酬除く)。
春カップSLVer.のルール
- CP1500以下のみ
- みず,くさ,フェアリータイプ限定
- 一部のポケモンは参加不可
CP1500以下のみ
春カップはスーパーリーグ同様にCP1500以下のポケモンが参加可能だ。下記のツールで育成にかかるコストなどを調べられる。
育成支援ツールはこちらみず,くさ,フェアリータイプ限定
春カップに参加できるのは、みず,くさ,フェアリータイプのみとなっている。上記のタイプを含んでいれば参加可能。
一部のポケモンは参加不可
ワタッコ、ロスレイド、ドヒドイデは春カップには参加できない。パーティ編成を考える際は注意しよう。
使用可能ポケモンのボックス内検索
みず,くさ,フェアリー&!189&!407&!748&cp-1500 |
ボックス内の春カップで使えるポケモンを確認する場合は、上の文字列をコピーして検索しよう。
ボックスの名前検索の詳細はこちら春カップSLVer.おすすめポケモン
ゆふいんさんにインタビューを実施
GameWithにて普段パーティ紹介などを行っているゆふいんさんにインタビューを実施。春カップSLVer.での注目ポケモンや、おすすめ最強パーティを教えてもらったので参考にしてみよう。
ゆふいんさんのツイッターはこちらおすすめポケモン一覧
ブルンゲル

みずタイプとゴーストタイプどちらのタイプの役割もこなせるポケモン。特にゴーストタイプの技に耐性を持つポケモンが少ないため、威力の高いシャドーボールを打てる点は強み。より多くゲージ技を打てるよう初手やフィニッシャーとしての採用がおすすめ。
ブルンゲルの詳細はこちらドククラゲ

使用可能タイプに含まれるくさとフェアリーに有効となるどくタイプのポケモン。どくばりは威力は低いものの、メーターのチャージが早いのが強み。しっぺがえしの発動がしやすく、ゴーストタイプへの有効打となる。初手や引き先としての採用がおすすめ。
ドククラゲの詳細はこちらクレッフィ

弱点が少なく、耐性が多い優秀なタイプのポケモン。通常技のおどろかすは威力が高く、耐性を持つポケモンが少ないため大きなダメージソースとなる。不利の少なさと、おどろかすの威力でシールド関係なく役割を持てるのが特徴。アタッカーの役割としての採用がおすすめ。
クレッフィの詳細はこちらユレイドル

広い技範囲を持つポケモン。くさとフェアリーに有効などく技のようかいえきを打てるのが強み。がんせきふうじで相手の攻撃力を下げることができるため、互角に戦える場面が多いのも特徴。パーティのバランスを取る役割で採用するのがおすすめ。
ユレイドルの詳細はこちらトゲキッス

レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
火力の高さを発揮することができるポケモン。ひこうタイプとしてくさタイプ全般の対策をすることができる。またサイコショックでどくタイプの弱点をつくことができるのも特徴。火力の高さを活かしたアタッカーや、対策ポケモンとしての採用がおすすめ。
トゲキッスの詳細はこちらガラルマタドガス

技回転の早さと豊富な技構成が強みのポケモン。覚えるゲージ技が多いため、読まれにくい強さがある。おすすめはゴーストタイプ等に有効なぶんまわすと、くさタイプとフェアリータイプに有効なヘドロこうげきを採用する組み合わせ。初手や引き先としての採用がおすすめ。
ガラルマタドガスの詳細はこちら春カップSLVer.おすすめパーティ
おすすめ最強パーティ一覧
ガラルマタドガス軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はガラルマタドガス
技範囲の広さから対応できるポケモンが多い点を評価して採用。ゲージ技はゴーストタイプを意識したぶんまわすと、くさタイプを意識したヘドロこうげきを採用している。
2匹目はアズマオウ
パーティの引き先を担うポケモン。技の豊富さからさまざまな場面で繰り出しやすいポケモン。どくタイプやはがねタイプに対してドリルライナーで弱点をつけるのが強み。
3匹目はブルンゲル
みずタイプとゴーストタイプどちらの役割もこなせるポケモンとして採用。ゲージ技をより多く発動できるように動くのがポイント。
トゲキッス軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はトゲキッス
くさタイプに強いひこうタイプのポケモン。高い火力を発揮できるためシールドを剥がす役割を担う。ゲージ技のサイコショックでどくタイプの弱点をつけるのが強み。
2匹目はガラルマタドガス
パーティの引き先を担う。打てる技の豊富さからさまざまな場面で繰り出しやすい。くさタイプやフェアリータイプに対してどく技のヘドロこうげきが打てるのが強み。
3匹目はランターン
みずタイプやひこうタイプに強いでんきタイプのポケモン。耐久力が高いためシールドがない状況でも力を発揮できるのが強み。
アズマオウ軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はアズマオウ
みずタイプながらつつくとこごえるかぜを打てるため、くさタイプに対抗できる対応範囲の広さを持つポケモン。こごえるかぜで相手の攻撃力を下げて後続を通す役割を担う。
2匹目はクレッフィ
通常技に威力の高いおどろかすを覚えるポケモン。耐性を持つタイプのポケモンが少なく、通りの良さを発揮することができる。
3匹目はモロバレル
クレッフィと同じく、通常技におどろかすを覚えるポケモン。後続にノーマルアタックで威力の高いポケモンを採用して押し切る戦いが基本となる。シールドを残せるよう立ち回るのがポイント。
ギモー軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
初手はギモー
威力の高いふいうちをタイプ一致で打てるポケモン。高い突破力を評価して採用。フェアリータイプを避ける立ち回りが大切。
2匹目はドククラゲ
パーティの引き先を担うポケモン。ギモーが苦手とするフェアリータイプのポケモンを対策する狙いもある。ゲージ技にはゴーストタイプ等を意識したしっぺがえしを採用している。
3匹目はブルンゲル
みずタイプとゴーストタイプどちらの役割もこなせるポケモンとして採用。ゲージ技をより多く発動できるように動くのがポイント。
ユキノオー軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
初手はユキノオー
くさタイプやひこうタイプの弱点をつけるこおりタイプのポケモン。ゲージ技でエナジーボールを打てるためみずタイプにも有効打を持つ対応範囲の広さも持つ。耐久力の低さを補うためシールドを使用する立ち回りがポイント。
2匹目はヌオー
弱点がくさタイプのみと少ないポケモン。技回転の早さと技範囲の広さからパーティの引き先の役割を担う。どくタイプに対して役割を持てるようにどろばくだんを採用している。
3匹目はトリトドン
弱点がくさタイプのみと少ないポケモン。通常技のどろかけでじめんタイプとして役割をこなせるため、どくタイプやはがねタイプの対策としての役割も持つ。
ブルンゲル軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
初手はブルンゲル
みずタイプとゴーストタイプどちらの役割もこなせるポケモンとして採用。ゴーストタイプの技に耐性を持つポケモンは少なく、シールドを使用させる役割を担う。
2匹目はユレイドル
パーティの引き先を担う。通常技でフェアリータイプとくさタイプに有効などく技を打てるのが強み。弱点を突かれにくく、引き先として繰り出しやすいポケモン。
3匹目はナットレイ
多くの耐性を持つ点が強みのポケモン。くさタイプとしてみずタイプに強く、はがねタイプとしてフェアリータイプに強いためタイプ相性上有利な対面が多いのが特徴。
春カップSLVer.使用可能ポケモン一覧
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