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ハイパーリーグのおすすめパーティの技構成や使い方

ポケモンGO ハイパーリーグのおすすめパーティの技構成や使い方

最終更新 : ポケモンGO攻略班
ハイパーリーグのおすすめパーティの技構成や使い方

ポケモンGOのハイパーリーグのおすすめパーティの技構成やおすすめの立ち回り・使い方についてまとめています。おすすめパーティを随時更新していますので、ハイパーリーグのパーティを作る際の参考にしてください。

パーティ一覧

全リーグのパーティはこちら

トゲキッス軸

監修:ゆふいんさん

掲載日:2021年1月25日

(※)がついた技はレガシー技となります。

トゲキッス軸のタイプバランスチェッカー
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1匹目はトゲキッス

初手にはトゲキッスを採用。ブラッキーやタチフサグマなどのあくタイプや、カイリキーやネギガナイトなどのかくとうタイプを牽制する役割となっている。

はがねタイプに強い2匹を採用

控えにはトゲキッスが苦手とするはがねタイプの弱点を突けるカビゴンとラグラージを採用。初手に出し負けた際はカビゴンに交代し、ラグラージを温存する。

フィニッシャーはラグラージ

初手でトゲキッスと互角な相手の場合はカビゴンに交代する。カビゴンを出して相手のかくとうタイプなどを誘い出すことで終盤にラグラージの攻撃を通しやすくするのが目的。

ギラティナ軸

監修:マシュマロさん

タイプ相性
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ギラティナを先頭に配置したパーティ

初手には幅広く見れ、明確な出し負けが少ないギラティナを配置。カビゴンやタチフサグマと対面してもいい勝負ができ、ミラー対面でも有利になる「りゅうのいぶき」を通常技に採用。ギラティナと初手から対面した場合は、2発目までのドラゴンクローをメルメタルで交代受けを狙っていく。

相性補完としてメルメタルを採用

ギラティナと相性補完のいい鋼タイプにはメルメタルを採用。レジスチルよりも耐久は劣るものの、わざ範囲の広さからどんなポケモンでも腐りにくいのが特徴。ギラティナが不利となるこおりタイプやフェアリータイプにも対応することができる。

ラストにはシュバルゴを採用

ラストには2体目の鋼枠としてシュバルゴを採用。他2匹で対応が少し難しいクレセリアやレジスチルを見るのが役割。シュバルゴは炎タイプに非常に弱いものの、初手で出し負けた際にメルメタルを投げることで相手のほのおタイプを呼ぶことが可能なため、そのあとに出せば安全に出すことも可能。

クレセリア軸

監修:マシュマロさん

掲載日:2020年9月29日

(※)がついた技はレガシー技となります。

タイプ相性
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出し負けが少ないクレセリアが先頭

初手にはクレセリアを採用。鋼タイプやリザードン以外には基本的にイーブンもしくは出し勝てる。また、鋼タイプのメルメタルはだし負けに見えてだし勝ち。うまく立ち回れば対面を取ることができる。裏のギャラドスの天敵なため、初手のメルメタルはクレセリアで処理して良い。

小回りが利くギャラドスを採用

2体目にはアクアテールを覚えたことにより、小回りが利くようになったギャラドスを採用。でんきタイプが2重弱点だが、ハイパーリーグの環境にでんきタイプは少ないためギャラドスは相対的に強いポケモンとなっている。

ラストにはラグラージを採用

クレセリア単体との相性補完がよく、ゲージ技の回転率が高いラグラージを最後に採用。控えに2匹のみずタイプを置くことで、初手のクレセリアが苦手なほのおタイプや、はがねタイプに対してしっかりと対応できる構築となっている。

ニャイキング軸

監修:マシュマロさん

掲載日:2020年8月13日

(※)がついた技はレガシー技となります。

タイプ相性
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技範囲が広いニャイキングを採用

1匹目のポケモンとして技の範囲が広いニャイキングを採用。このパーティでのニャイキングの役割は控えのポケモンが苦手なクレセリアやギラティナを倒すこと。クレセリアと対面した以外は2匹どちらかに引いてクレセリアとニャイキングを対面させる動きをしよう。

クレセリアを呼ぶためのラグラージ

相手の控えにいるクレセリアをあえて呼び出すために採用。ラグラージはクレセリアに倒されてしまうものの、ニャイキングでクレセリアを起点にすることでフェアリー・エスパーがいない盤面を作り出せる。

役割が似ているニョロボンを採用

3匹目はラグラージと役割が似ているニョロボンをあえて採用。ニャイキングが作り出したエスパー・フェアリーがいない盤面で有利に動くことが可能。

【PL50】ガラルマッギョ軸

ガラルマッギョ軸パーティ1

監修:ゆふいんさん

掲載日:2021年1月25日

ガラルマッギョ軸のタイプバランスチェッカー
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【注意】アメXLを使った強化が必要

ガラルマッギョは、アメXLを使ったPL40以降の強化が前提のポケモン。パーティの作成ハードルは高いが、非常に強力なポケモンたちとなっている。

1匹目はガラルマッギョ

ガラルマッギョはPL50の解禁により環境入りが予想されるポケモン。環境で活躍しているはがねタイプのレジスチル、メルメタルに有利な点が優秀。ただし、野生でなかなか出現しないポケモンのためアメXLを集める難易度が高め。

交代先はギラティナ(アナザー)

ギラティナ(アナザー)は交代先として優秀なため採用。もし相手の弱点を突きにくい場合でも、ギラティナとガラルマッギョで処理し、終盤にトゲキッスの攻撃を一貫させる立ち回りも可能となる。

フィニッシャーのトゲキッス

初手の出し負けから不利な展開が続いた際には、トゲキッスにシールドを残す立ち回りも効果的。苦手なはがねタイプには「かえんほうしゃ」で応戦することができる。

ガラルマッギョ軸パーティ2

監修:ゆふいんさん

掲載日:2021年2月15日

タイプバランスチェッカー
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【注意】アメXLを使った強化が必要

ガラルマッギョ、ニャイキングはアメXLを使ったPL40以降の強化が前提のポケモン。パーティの作成ハードルは高いが、非常に強力なポケモンたちとなっている。

1匹目にはカイリキーを採用

初手にはあくやはがねタイプに強いカイリキーを採用。攻撃力の高さと火力が魅力な強みなため、シャドウポケモンを推奨する。

シャドウポケモンの詳細はこちら

交代先はニャイキング

2匹目にはニャイキングを採用。技の回転率と技範囲の広さが魅力で、初手のカイリキーが苦手なポケモンと対面したときの交代先として活躍。控えの2体が苦手なかくとうタイプを誘い出すことができれば、3体目のガラルマッギョの活躍が期待できる。

ガラルマッギョはフィニッシャー

3体目にはガラルマッギョを採用。主にフィニッシャーとしての役割を果たし、かくとうタイプとさえ対面しなければ幅広い活躍もすることが可能。

【PL50】タチフサグマ軸

タチフサグマ軸パーティ1

監修:ゆふいんさん

掲載日:2021年1月25日

(※)がついた技はレガシー技となります。

タチフサグマ軸のタイプバランスチェッカー
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【注意】アメXLを使った強化が必要

アローラキュウコンは、アメXLを使ったPL40以降の強化が前提のポケモン。パーティの作成ハードルは高いが、非常に強力なポケモンたちとなっている。

初手にタチフサグマを採用

タチフサグマはあく・ノーマルタイプで「つじぎり」がタイプ一致な上に、「カウンター」や「クロスチョップ」とかくとう技も打てて優秀。特に同じあくタイプの弱点を突ける点は強力。かくとう技が二重弱点となってしまうので注意。

強化されたアローラキュウコン

2匹目にはアローラキュウコンを採用。新たに「ウェザーボール」を習得し強化された。通常技はゲージの貯まりやすさを意識して「こなゆき」を採用。

相性補完としてアーマードミュウツー

3匹目はアーマードミュウツー。タチフサグマとの相性補完を意識し、苦手なかくとうタイプに強く、はがねタイプの弱点を突ける「じしん」を覚えるアーマードミュウツーを採用。

タチフサグマ軸パーティ2

監修:マシュマロさん

掲載日:2021年5月16日

タチフサグマ軸のパーティ
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【注意】アメXLを使った強化が必要

ニョロトノは、アメXLを使ったPL40以降の強化が前提のポケモン。パーティの作成ハードルは高いが、非常に強力なポケモンたちとなっている。

初手にタチフサグマ

初手にはタチフサグマを採用。かくとうタイプの通常わざとあくタイプのゲージわざの、わざ範囲が優秀。また、はがねタイプやミラー対面を考慮して、もう1つのゲージわざにはクロスチョップを採用。

交代先のニョロトノ

だし負けからの交代先にはニョロトノを採用。明確に苦手な相手が環境に少なく、交代として優秀だ。また、苦手なポケモンが後出しされてもふぶきで大ダメージを狙うことができる。

かくとう対策のクレセリア

3体目には他2体が苦手なかくとうタイプに強いクレセリアを採用。また、ほのおタイプに対してもダメージが出るように、ゲージわざにはみらいよちを採用。

【PL50】ブラッキー軸

監修:ゆふいんさん

掲載日:2020年12月14日

(※)がついた技はレガシー技となります。

タイプバランスチェッカー
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PL50まで育成したブラッキーを採用

PL50で新たにハイパーリーグの環境入りが予想されるブラッキー。技の回転率が高く、耐久があるため優秀なポケモン。現在のハイパーリーグでトップの使用率を誇るギラティナやクレセリアの弱点をつけるため、環境を変えるほどの力があると予想される。

控えはブラッキーの相性補完

控えはクレセリア、リザードンを採用。控えはブラッキーの弱点であるかくとうタイプやフェアリータイプに弱くならないポケモンを採用。ブラッキーの相性補完を考え、出し負けも考慮したブラッキーを軸とした構築。

出し負けはクレセリアへ交代

出し負けた際はクレセリアに交代がおすすめ。弱点を突かれた際もある程度対抗することができ、耐久力を生かし再度交代することも可能なため立ち回りに幅ができる。

【PL50】エアームド軸

監修:ゆふいんさん

掲載日:2020年12月14日

(※)がついた技はレガシー技となります。

タイプバランスチェッカー
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PL50まで強化したエアームドを採用

PL50で新たに環境入りが予想されるエアームド。優秀なひこう技を覚えることに加えタイプが非常に優秀。弱点が2タイプと少なく、耐性が10タイプもありさまざまな役割で活躍が見込める。

ひかえははがねタイプ対策を採用

控えはタチフサグマ、ラグラージを採用。初手のエアームドがレジスチル、メルメタルなどの環境で活躍するはがねタイプにめっぽう弱いため、後続はかくとう技やじめん技を打てるポケモンを採用している。

出し負けはタチフサグマへ交代

出し負けた際はタチフサグマへの交代がオススメ。ハイパーリーグではあく技のつじぎりがいまひとつになりにくく、一定確率で発生する攻撃アップが発動する可能性もある。

【PL50】クレセリア軸

監修:マシュマロさん

掲載日:2021年5月16日

クレセリア軸2のタイプバランスチェッカー
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【注意】アメXLを使った強化が必要

バルジーナとズルズキンは、アメXLを使ったPL40以降の強化が前提のポケモン。パーティの作成ハードルは高いが、非常に強力なポケモンたちとなっている。

初手にクレセリア

初手には高耐久なクレセリアを採用。多くのポケモンと互角以上に戦うことができ、幅広く対応できる点で優秀だ。このパーティはクレセリアを初手として、控えにあくタイプを2体採用したギミックパーティとなっている。

ギミックパーティとは

似た役割のポケモンを2体採用
あえて似た役割のポケモンを2体採用するパーティ。

苦手なポケモンを誘い出す
控えの片方のポケモンで苦手なポケモンを誘い出し、もう片方のポケモンをフィニッシャーにする戦法を取る。

交代先のバルジーナ

だし負けからの交代先は基本バルジーナで対応。バルジーナも耐久の高さが強みのポケモン。バルジーナで、控えのズルズキンが苦手なフェアリータイプやかくとうタイプを誘い出す動きを取ろう。

フィニッシャーのズルズキン

3体目にはズルズキンを採用。主にフィニッシャーとしての役割を果たす。他2体が高耐久なため、シールドはなるべくズルズキンに残す立ち回りを取ろう。シールドを使用しながらグロウパンチで火力を上げたズルズキンは、非常に強力だ。

【PL50】アローラキュウコン軸

監修:マシュマロさん

掲載日:2021年5月16日

(※)がついた技はレガシー技となります。

アローラキュウコン軸のタイプバランスチェッカー
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【注意】アメXLを使った強化が必要

アローラキュウコン、ニョロトノ、ブラッキーは、アメXLを使ったPL40以降の強化が前提のポケモン。パーティの作成ハードルは高いが、非常に強力なポケモンたちとなっている。

初手にアローラキュウコン

初手には対応力の高いアローラキュウコンを採用。環境に多いクレセリアやファイアローを意識し、通常技はこなゆきを採用。また、環境にあくタイプが増加していることからゲージ技にはマジカルシャインを採用した。

交代先のニョロトノ

だし負けからの交代先にはニョロトノを採用。マッドショットとウェザーボールの組み合わせが強力。また、ゲージわざにふぶきを使用することで、後出しされたドラゴンタイプやくさタイプに対して大ダメージを与えられる点も優秀。

高耐久なブラッキー

3体目には高耐久なブラッキーを採用。環境に多いクレセリアに強く出ることができる点と、他2体の耐久がそこまで高くない点からブラッキーを採用した。

【PL50】ファイアロー軸

監修:マシュマロさん

掲載日:2021年5月16日

(※)がついた技はレガシー技となります。

ファイアロー軸のタイプバランスチェッカー
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タイプバランスチェッカーはこちら

【注意】アメXLを使った強化が必要

ファイアローとブラッキーは、アメXLを使ったPL40以降の強化が前提のポケモン。パーティの作成ハードルは高いが、非常に強力なポケモンたちとなっている。

初手はファイアロー

初手にはファイアローを採用。控えの2体が弱いはがねタイプを倒す役割を果たす。不利な対面でも高火力なブレイブバードを打ってから交代できる点で、初手として非常に優秀なポケモン。

対応力の高いブラッキー

2体目には対応力の高いブラッキーを採用。かくとうタイプやフェアリータイプは苦手だが、それ以外の多くのポケモンとは互角以上に戦える点で優秀。交代先でもラスト1体でも活躍してくれるポケモンだ。

相性補完のクレセリア

3体目にはブラッキーとの相性補完に優れたクレセリアを採用。耐久力が非常に高い点で優秀。このパーティの基本的な立ち回りとして、だし負けた場合は相手の初手のポケモンに対して、最終的に対面させたいポケモンではない方を交代先として出そう。

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