ポケモンGOのプレイヤーゆふいんさんによる、GOバトルリーグの2026年10月5週の環境考察です。対戦の環境などゆふいんさん独自の考察が知りたい方は参考にしてください。
GBL黄昏の旅路シーズンの詳細はこちら主に使用したパーティ
メガハロウィンカップSLのパーティ
ゆふいんさんが2026年10月5週のメガハロウィンカップSLver.にて主に使用したのはSヤミカラス、サマヨール、ドオーのパーティ。
メガハロウィンカップSLver.の詳細はこちらパーティの弱点相性表

実際の対戦動画
パーティ解説
Sヤミカラスの解説

初手はSヤミカラス。高い火力を発揮することができるポケモン。ひこうタイプの技は通りが良く、シャドウポケモンで採用することでさらに高い火力を活かせるのがポイント。シールドを多く持たせてアタッカーの役割を担う。
ヤミカラスの詳細はこちらサマヨールの解説

2匹目はサマヨール。高い耐久力を活かした引き先の役割を担う。ヤミカラスが不利な対面や起点にされる場面で繰り出す。技の発動が早いのが強み。
サマヨールの詳細はこちらドオーの解説

3匹目はドオー。耐久力の高さと技範囲の広さを持つポケモン。ヤミカラスが苦手なフェアリータイプやいわタイプのポケモンを補完することができる。シールドがない場面でも役割をこなせるのが強み。
ドオーの詳細はこちら今週の環境を振り返って
メガハロウィンカップSLver.

黄昏の旅路シーズンのメガハロウィンカップSLver.は10月28日(水)から11月4日(水)まで開催。この期間は合わせてマスターリーグが開催される。また、勝利時リワードのほしのすなが4倍となる。(セット終了時の報酬除く)
フォレトスが活躍

弱点がほのおタイプしかなく、そのほのおタイプの技を打てるポケモンが少ないため弱点を突かれにくい。初手や引き先さまざまな役割をこなせるポケモンとして採用率が高くなっている。ボルトチェンジ採用の技構成が多い。
フォレトスの詳細はこちらオニシズクモが活躍

効果抜群の技でも受けられる耐久の高さが強み。むしタイプとしてじめんタイプの対策ができる。技範囲が広く、使用可能タイプのあくタイプとどくタイプの弱点をつける。パーティのバランスを取るほか、特定のタイプ対策を担うなど幅広く活躍できるポケモンとして人気。
オニシズクモの詳細はこちら来週の環境予想
メガハロウィンカップSLver.

黄昏の旅路シーズンのメガハロウィンカップSLver.は10月28日(水)から11月4日(水)まで開催。この期間は合わせてマスターリーグが開催される。また、勝利時リワードのほしのすなが4倍となる。(セット終了時の報酬除く)
注目はメガヤミラミ

ハロウィンイベントpart2にてナイトヘッド+を習得する。ハロウィンカップではノーマルタイプが少なく、等倍以上でダメージを与えられる相手が多い。メガシンカによる大幅な耐久上昇と、ゲージ技を3つ使える技範囲の広さが強み。環境に変化を与える可能性があり注目。
メガヤミラミの詳細はこちら注目はプクリン

ノーマル・フェアリーの複合タイプで、主にむし、ゴースト、あくタイプに強い。多くの使用可能タイプに有利を取れるため、通りが良い。こごえるかぜで相手の攻撃を下げられるため、戦略に幅を持たせることもできる。今後、採用率の上昇に期待して注目している。
プクリンの詳細はこちらその他のポケモンGO攻略記事

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