ポケモンGOのプレイヤーゆふいんさんによる、GOバトルリーグの2026年2月第2週の環境考察です。対戦の環境などゆふいんさん独自の考察が知りたい方は参考にしてください。
主に使用したパーティ
チャンピオンシップ2026のパーティ
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
ゆふいんさんが2026年2月第2週のチャンピオンシップ2026シリーズカップにて主に使用したのはベロベルト、シャドウドラピオン、ミカルゲのパーティ。
チャンピオンシップのおすすめパーティはこちらパーティの弱点相性表

パーティ解説
ベロベルト

レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はベロベルト。耐久力の高さと弱点がかくとうタイプのみと少ない点が強みのポケモン。互角に戦えるポケモンが多い点と、通常技のころがるでむしタイプの弱点をつける点から初手に採用。
ベロベルトの詳細はこちらシャドウドラピオン

2匹目はSドラピオン。ゲージ技を回転早く打てるポケモン。弱点となるタイプはじめんタイプのみで、そのじめんタイプの技を打てるポケモンが限られているため不利となる対面が少ないポケモン。引き先として繰り出しやすい点から2匹目に採用。
ドラピオンの詳細はこちらミカルゲ

3匹目はミカルゲ。通常技で威力の高いふいうちを打てるポケモン。シールド関係なく、通常技でダメージを与えられる点から3匹目に採用。相手の攻撃力を下げたい場面やシールドを使用してくる可能性が高い場面ではがんせきふうじ、威力を発揮したい場面ではシャドーボールがおすすめ。
ミカルゲの詳細はこちら今週の環境を振り返って
チャンピオンシップ2026シリーズカップ

チャンピオンシップ2026シリーズカップは2月4日(水)から18日(水)までの2週間開催される。並行してハイパーリーグとマスターリーグが1週間ずつ開催される。
チャンピオンシップシリーズの詳細はこちらオーロンゲが活躍

数が少ないフェアリータイプを持つポケモン。環境で活躍しているあくタイプやドラゴンタイプに強く、対策ポケモンとして優秀。通常技には威力の高いふいうちを覚えており、ゲージ技のグロウパンチで攻撃力を上げられる効果と相性が良い。
オーロンゲの詳細はこちらシャドウバンギラスも活躍

火力の高さと通りの良いドラゴンやいわタイプの技を打てるのが強み。パーティのアタッカーとしておすすめのポケモン。耐久力が低いため、苦手とするむし技とかくとう技をなるべく受けないよう立ち回るのがポイント。
バンギラスの詳細はこちら来週の環境予想
チャンピオンシップ2026シリーズカップ

チャンピオンシップ2026シリーズカップは2月4日(水)から18日(水)までの2週間開催される。並行してハイパーリーグとマスターリーグが1週間ずつ開催される。
チャンピオンシップシリーズの詳細はこちらドラゴンタイプに注目
ドラゴンタイプは苦手とするはがねタイプやフェアリータイプのポケモンが限られており、技を通しやすい。序盤から活躍しているが終盤まで安定した活躍を続けると予想。パーティに困った際や入れ替えたいポケモン出てきた際におすすめ。
マスターリーグ

マスターリーグは2月11日(水)から18日(水)までの1週間開催される。並行してチャンピオンシップ2026シリーズカップが開催される。
マスターリーグの詳細はこちらルナアーラが活躍

マスターリーグで採用率を上げているポケモン。弱点となるゴーストタイプとあくタイプの技を打つポケモンが少なく、苦手な対面を作りにくい点が強み。今シーズンからゲージ技のシャドーボールの消費エネルギーが下がる強化を受けた点も採用率の上昇に繋がっている。
ルナアーラの詳細はこちらルナアーラが伝説レイドに登場
2月21日(土)からレイドバトルで出現するため、個体厳選とアメ獲得のチャンスとなっている。
2月のイベントスケジュールはこちらその他のポケモンGO攻略記事

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