ポケモンGOのGOバトルリーグのレトロカップについてまとめています。レトロカップのおすすめポケモン、最強パーティ、開催期間、ルール、使用可能ポケモンについて知りたい方は参考にしてください。
GOバトルリーグのルールやランク報酬についてレトロカップの開催期間
9月23日(水)から30日(水)まで開催

レトロカップは9月23日(水)から30日(水)までの1週間開催される。並行してハイパーリーグとマスターリーグメガバージョンも開催される。また、勝利時リワードのほしのすなが4倍となる。(セット終了時の報酬除く)
GBL黄昏の旅路シーズンの詳細はこちらレトロカップのルール
- あく・はがね・フェアリー使用不可
- CP1500以下
あく・はがね・フェアリータイプが使用不可
あく・はがね・フェアリータイプを含むポケモンを使用することができないルールとなっている。
CP1500以下が参加可能
レトロカップに参加できるCPは、スーパーリーグと同様に1500以下となっている。下のツールで育成にかかるコストなどを調べられる。
育成支援ツールはこちら使用可能ポケモンのボックス内検索
!あく&!はがね&!フェアリー&!132&!292&cp-1500 |
ボックス内のレトロカップで使えるポケモンを確認する場合は、上の文字列をコピーして検索しよう。
ボックスの名前検索の詳細はこちらレトロカップのおすすめポケモン
ゆふいんさんにインタビューを実施
GameWithにて普段パーティ紹介などを行っているゆふいんさんにインタビューを実施。レトロカップでの注目ポケモンや、おすすめ最強パーティを教えてもらったので参考にしてみよう。
ゆふいんさんのツイッターはこちらレトロカップおすすめポケモン一覧
ヤレユータン

はがねタイプとあくタイプが使用禁止でエスパータイプのねんりきを通しやすいのが強み。くさわけを発動することで自身の攻撃を上げることができ、ねんりきを活かしやすい技構成を持つ。打てる技のタイプが豊富で対応範囲の広さを発揮できるのもポイント。耐久力も高い。
ヤレユータンの詳細はこちらカビゴン

耐久力の高さが強みのポケモン。はがねタイプとあくタイプが使用禁止でエスパータイプのサイコウェーブを通しやすいのが強み。
ゲージ技はのしかかりと、じしん、げきりん、ばかぢからを組ませるポケモンや役割によって使い分けることができる。初手や引き先としておすすめのポケモン。
カビゴンの詳細はこちらオオタチ

フェアリータイプとあくタイプが使用禁止であくタイプのふいうちを通しやすいのが強み。打てる技のタイプが豊富で対応範囲の広さを発揮することができる。
ゲージ技はスピードスターと、攻撃を上げられるくさわけと、ノーマルタイプの弱点をつくことができ相手の防御を下げられるかわらわりを使い分けることができる。初手や引き先としておすすめのポケモン。
オオタチの詳細はこちらオニシズクモ

耐久力の高さが強みのポケモン。通りの良いエスパータイプの弱点をつけるむし技を打てるポケモン。はがねタイプとあくタイプが使用禁止でゲージ技のミラーコートを通しやすいのが強み。初手やフィニッシャーとしておすすめのポケモン。
オニシズクモの詳細はこちらチルタリス

耐久力の高さが強みのポケモン。はがねタイプとフェアリータイプが使用禁止に含まれているため、ドラゴンタイプが苦手なポケモンが減っている。技の通りが良く、互角に戦えるポケモンが多いためおすすめ。
チルタリスの詳細はこちらキングドラ

はがねタイプとフェアリータイプが使用禁止に含まれているため、ドラゴンタイプが苦手とするポケモンが減っている。技の通りの良さを発揮することができる。
なみのりで火力を出すことができ、シャドウポケモンで採用することでより火力を高める選択肢も持つ。広く戦えるポケモンとしておすすめ。
キングドラの詳細はこちらレトロカップのおすすめパーティ
ガラルサニーゴ軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
初手はガラルサニーゴ
耐久力の高さが強みのポケモン。苦手なあくタイプが使用禁止なため避けることができる。威力の高い通常技を活かした対面の強さから初手に採用。
2匹目はオオタチ
パーティの引き先を担う。弱点の少なさと打てる技のタイプの豊富さからさまざまな場面で繰り出しやすい。ガラルサニーゴが苦手なノーマルタイプの弱点をつけるようかわらわりを採用している。
3匹目はマンタイン
パーティのフィニッシャーを担う。耐久力が高く、打てる技範囲が広いため対応できるポケモンが多いのが特徴。技が通りにくいはがねタイプが使用禁止に含まれているのもポイント。
カビゴン軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はカビゴン
耐久力の高さが強みのポケモン。通常技のサイコウェーブがいまひとつとなるあくタイプとはがねタイプが使用禁止なため通しやすい。サイコウェーブは苦手なかくとうタイプの弱点をつける技でもあり、対応範囲の広さから初手に採用している。
2匹目はデンヂムシ
パーティの引き先を担う。でんきタイプとむしタイプどちらの役割もこなせるのが特徴。むし技でエスパータイプの弱点をつけるのが強み。カビゴンが不利な展開やばかぢから発動後の交代先が主な役割。
3匹目はチルタリス
パーティのフィニッシャーを担う。耐久力の高さと打てる技範囲の広さから採用。苦手なフェアリータイプとはがねタイプが使用禁止に含まれているため、不利な対面を避けやすい。
ヤレユータン軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はヤレユータン
打てる技範囲の広さが強みのポケモン。エスパー技に耐性のあるあくタイプとはがねタイプが使用禁止なため、通常技のねんりきを通しやすい。またくさわけを発動することで自身の攻撃を上げることができるため突破力を発揮することもできるポケモンとして採用。
2匹目はキングドラ
パーティの引き先を担う。苦手とするはがねタイプとフェアリータイプが使用禁止に含まれているため繰り出しやすい。技の発動が早いためシールドを使用させる役割も担うことができる。
3匹目はワタッコ
パーティのフィニッシャーを担う。耐久力の高さが強みのポケモン。技が通らないはがねタイプが使用禁止に含まれているため不利な対面を作りにくい。ゲージ技は威力が高いため、火力を発揮することもできるポケモンとして採用。
オニシズクモ軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
初手はオニシズクモ
耐久力の高さが強みのポケモン。エスパータイプやくさタイプの弱点をつけるむしタイプのポケモンとして採用。苦手なはがねタイプが使用禁止に含まれているのもポイント。
2匹目はオオタチ
パーティの引き先を担う。弱点の少なさと技範囲の広さが強み。フェアリータイプとあくタイプが使用禁止に含まれているため、ふいうちを通しやすいのが特徴。ノーマルタイプの弱点をつけるようかわらわりを採用している。
3匹目はガラルサニーゴ
パーティのフィニッシャーを担う。高い耐久力と通常技で威力を発揮することができるのが強み。苦手なノーマルタイプを避けることができれば幅広いポケモンに対応することができる。
ウッウ軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
初手はウッウ
特殊効果が強みのポケモン。ダイビングを発動後にゲージ技を受けることで相手の攻撃もしくは防御を下げることができる。効果を活かした動きを担う。
2匹目はカビゴン
パーティの引き先を担う。あくタイプとはがねタイプが使用禁止に含まれており、サイコウェーブの通りが良い。耐久力が高く、さまざまな場面で繰り出しやすい。
3匹目はヤレユータン
パーティのフィニッシャーを担う。耐久力の高さと打てる技のタイプの豊富さが強み。あくタイプとはがねタイプが使用禁止に含まれているためねんりきの通りの良さを発揮することができる。
ゴリランダー軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
初手はゴリランダー
攻撃の高さが強みのポケモン。ドラムアタックは発動が早く、相手の攻撃を必ず下げられるため耐久力の低さを補うこともできる。パーティのアタッカーとしての役割を担う。
2匹目はノコッチ
パーティの引き先を担う。弱点の少なさと技範囲の広さが強みのポケモン。ゴリランダーが苦手なひこうタイプやほのおタイプの弱点をつけるのが特徴。
3匹目はイワパレス
パーティのフィニッシャーを担う。むしタイプといわタイプどちらの役割もこなすことができるポケモン。ゴリランダーが苦手なタイプに対応しやすく、補完に優れている。
レトロカップ使用可能ポケモン一覧
使用可能ポケモン一覧
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