ポケモンGOのGOバトルリーグのレトロカップについてまとめています。レトロカップのおすすめポケモン、最強パーティ、開催期間、ルール、使用可能ポケモンについて知りたい方は参考にしてください。
GOバトルリーグのルールやランク報酬についてレトロカップの開催期間
14日(水)から21日(水)まで開催

レトロカップは1月14日(水)から21日(水)までの1週間開催される。並行してマスターズリーグプレミアも開催されている。
GBL宝探しの旅路シーズン詳細はこちらレトロカップのルール
- あく・はがね・フェアリー使用不可
- CP1500以下
あく・はがね・フェアリータイプが使用不可
あく・はがね・フェアリータイプを含むポケモンを使用することができないルールとなっている。
CP1500以下が参加可能
レトロカップに参加できるCPは、スーパーリーグと同様に1500以下となっている。下のツールで育成にかかるコストなどを調べられる。
育成支援ツールはこちら使用可能ポケモンのボックス内検索
!あく&!はがね&!フェアリー&!132&!292&cp-1500 |
ボックス内のレトロカップで使えるポケモンを確認する場合は、上の文字列をコピーして検索しよう。
ボックスの名前検索の詳細はこちらレトロカップのおすすめポケモン
ゆふいんさんにインタビューを実施
GameWithにて普段パーティ紹介などを行っているゆふいんさんにインタビューを実施。レトロカップでの注目ポケモンや、おすすめ最強パーティを教えてもらったので参考にしてみよう。
ゆふいんさんのツイッターはこちらレトロカップおすすめポケモン一覧
ヤレユータン

弱点が2タイプのみと少ないポケモン。使用禁止タイプにあくとはがねが含まれていることからエスパータイプの技を受けられるポケモンが少ない。
ゲージ技のくさわけで自身の攻撃力を上げられるため、ねんりきとの組み合わせが良い。同じエスパータイプにぶんまわすで弱点をつける点も強み。
ヤレユータンの詳細はこちらノコッチ

弱点がかくとうタイプのみと少ないポケモン。ゲージ技にいわとじめんの範囲の広い組み合わせを持つ。主にこおり、むし、ひこうタイプなど弱点をつける点と、圧倒的に不利な対面が少ない点がおすすめのポケモン。
ノコッチの詳細はこちらオオタチ

弱点がかくとうタイプのみと少なく、打てる技のタイプの豊富さを持つポケモン。あくタイプが使用禁止な中であくタイプのふいうちを打てるのが特徴。
あくとフェアリーが使用禁止に含まれているため、通しやすいのも追い風となり対面の強さや引き先としての活躍が期待できる。
オオタチの詳細はこちらレジドラゴ

レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
使用禁止タイプにはがねとフェアリーが含まれていることからドラゴンタイプの技に耐性を持つポケモンがいない環境。ドラゴンエナジーは高いダメージ効率を持つため、ドラゴンタイプの中でもおすすめのポケモン。消費エネルギーの少ないはさむを持つ点も強み。
レジドラゴの詳細はこちらオニシズクモ

高い耐久力を持つポケモン。エスパータイプなどの対策が可能なむしタイプ。みず、こおり、かくとうタイプに耐性を持つタイプも優秀。ゲージ技のバブルこうせんには相手の攻撃力を確定で下げる効果もある。
オニシズクモの詳細はこちらトドグラー

打てる技のタイプの豊富さと安定した耐久力を持つ。こおりタイプとして、採用率が高いと予想されるドラゴンタイプの対策が可能。初手でも引き先でも採用しやすいためおすすめ。
トドグラーの詳細はこちらレトロカップのおすすめパーティ
オニシズクモ軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
初手はオニシズクモ
耐久力の高さが強みのポケモン。シールドを後続のポケモンに残せるよう立ち回るのがポイント。主にエスパー、かくとう、こおり、みずタイプを持つポケモンを対策する役割を担う。
2匹目はシャドウキリンリキ
パーティの引き先を担う。あくタイプとはがねタイプが使用禁止でエスパータイプの技の通りが良いのが強み。ゲージ技で相手の防御力を下げることや自身の攻撃力を上げることができるため、通常技のねんりきをより活かしやすいのが特徴。
3匹目はヤレユータン
パーティのフィニッシャーを担う。あくタイプとはがねタイプが使用禁止でエスパータイプの技の通りが良いのが強み。ゲージ技には発動の早いぶんまわすと、自身の攻撃力を上げることができるくさわけを持つためさまざまなポケモンに対応しやすい。
ノコッチ軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はノコッチ
弱点の少なさと技範囲の広さから採用。主にこおり、ひこう、むしタイプのポケモンの弱点をついて対策する役割を担う。
2匹目はキングドラ
ノコッチが不利な展開で繰り出す引き先の役割を担う。はがねタイプとフェアリータイプが使用禁止でドラゴン技の通りが良いのが強み。大きなダメージを与えられるげきりんと、発動の早さが強みのスピードスターの使い分けが大切。
3匹目はレジドラゴ
パーティのフィニッシャーを担う。はがねタイプとフェアリータイプが使用禁止でドラゴン技の通りが良いのが強み。いまひとつで受けられるタイプのポケモンがいないため、いかにドラゴンエナジーを当てられるよう立ち回るかがポイント。
ヤレユータン軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
初手はヤレユータン
弱点が2タイプと少ないのが強みのポケモン。はがねタイプとあくタイプが使用禁止でエスパータイプの技の通りが良いのが特徴。ゲージ技のくさわけで自身の攻撃力を上げることによってより活かしやすいため、対面の強さも評価して採用している。
2匹目はオオタチ
パーティの引き先を担う。弱点がかくとうタイプのみと少なく、打てる技のタイプも豊富。さまざまな場面で繰り出しやすいため2匹目に採用している。
3匹目はブルンゲル
パーティのフィニッシャーを担う。みずタイプとゴーストタイプどちらの役割もこなせるのが特徴。ヤレユータンが苦手とするむし技に耐性を持つのがポイント。
クレセリア軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はクレセリア
耐久力の高さが強みのポケモン。はがねタイプとあくタイプが使用禁止でエスパータイプとフェアリータイプの技の通りが良いため採用。相手のシールドを使用させる役割も担う。
2匹目はラプラス
パーティの引き先を担う。耐久力の高さと打てる技のタイプの豊富さからさまざまな場面で繰り出しやすいため採用。ゲージ技にはドラゴンタイプなどを意識してれいとうビームを採用している。
3匹目はチルタリス
パーティのフィニッシャーを担う。耐久力の高さが強みのポケモン。はがねタイプとフェアリータイプが使用禁止でドラゴンタイプの技の通りの良さを発揮できる。ひこうタイプとしてクレセリアが苦手なむしタイプにも役割を持てるのが特徴。
トドグラー軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
初手はトドグラー
技回転の早さと打てる技の範囲の広さが強みのポケモン。こおりタイプとしてドラゴンタイプを対策する狙いがある。
2匹目はキングドラ
パーティの引き先を担う。はがねタイプとフェアリータイプが使用禁止でドラゴンタイプの技の通りの良さが強み。苦手が少なく、さまざまな場面で繰り出しやすい。
3匹目はガラルサニーゴ
パーティのフィニッシャーを担う。高い耐久力を持つポケモンで、あくタイプが使用禁止な点も追い風。トドグラーが苦手なかくとうタイプに強い点など相性補完も活かした採用となっている。
レジドラゴ軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はレジドラゴ
対面の強さを発揮できるドラゴンタイプのポケモンとして採用。はがねタイプとフェアリータイプが使用禁止でドラゴン技の通りが良いのが特徴。シールドを先に使用させるなど初手から有利な展開を作る狙いがある。
2匹目はベロベルト
パーティの引き先を担う。弱点が少なく、耐久力の高さも持つ。通常技でいわタイプのごろがるを覚えるため、レジドラゴが苦手なこおりタイプのポケモンにも繰り出すことができる。
3匹目はヤレユータン
パーティのフィニッシャーを担う。はがねタイプとあくタイプが使用禁止でエスパータイプの技の通りの良さを発揮することができる。対面の強さを持つため採用している。
ノーマル
ほのお
みず
でんき
くさ
こおり
かくとう
どく
じめん
ひこう
エスパー
むし
いわ
ゴースト
ドラゴン
あく
はがね
フェアリー
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