ポケモンGOのプレイヤーゆふいんさんによる、GOバトルリーグの2026年6月第1週の環境考察です。対戦の環境などゆふいんさん独自の考察が知りたい方は参考にしてください。
GBLめくるめく記憶シーズンの詳細はこちら主に使用したパーティ
スーパーリーグのパーティ
レガシー技のため現在覚えることができません。
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ゆふいんさんが2026年6月第1週のスーパーリーグにて主に使用したのはシャドウピジョット、ベロベルト、ホルードのパーティ。
スーパーリーグのおすすめパーティはこちらパーティの弱点相性表

実際の対戦動画
パーティ解説
シャドウピジョット

レガシー技のため現在覚えることができません。
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初手はシャドウピジョット。今シーズンからかぜおこしのチャージ量増加とたつまき習得の強化を受けたポケモン。技範囲が広がり、戦えるポケモンが増えたのが強み。ひこうタイプとして苦手なはがねタイプに対してねっぷうで弱点をつくこともできる。
ピジョットの詳細はこちらベロベルト

レガシー技のため現在覚えることができません。
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2匹目はベロベルト。耐久力の高さを活かしたフィニッシャーを担う。ピジョットが苦手とするこおりタイプを倒す役割も持つ。弱点が少なく、引き先として繰り出しやすいのが特徴。
ベロベルトの詳細はこちらホルード

3匹目はホルード。パーティのフィニッシャーを担う。耐久力の高さが強みで、ピジョットが苦手とするでんきタイプやいわタイプを倒す役割を持つ。ベロベルトとホルードは耐久力が高いため、ピジョットにシールドを使いやすいパーティとなっている。
ホルードの詳細はこちら今週の環境を振り返って
スーパーリーグ

新たな歩みシーズンはスーパーリーグとNAICカップから開催する。また、プレビューカップも開催されている。プレビューカップは今シーズンを通して開催されると予想される。
エナジーボールが強化
エナジーボールのゲージ消費量が55から45に下がり、発動が早くなったことによってこなせる役割が増えた。みずタイプやじめんタイプが多く活躍しているため、貴重なくさタイプのポケモンとしてシーズンを通しての活躍が期待される。
エナジーボールの詳細はこちらドリルライナーが強化
ドリルライナーのゲージ消費量が45から40に下がり、こなせる役割が増えた。はがねタイプやでんきタイプが多く活躍しているため、じめんタイプとしての役割をこなしやすくなった点は大きな影響を与えている。シーズンを通しての活躍が予想される。
ドリルライナーの詳細はこちら来週の環境予想
スーパーリーグ

新たな歩みシーズンはスーパーリーグとNAICカップから開催する。また、プレビューカップも開催されている。プレビューカップは今シーズンを通して開催されると予想される。
注目はメルメタル

はがねタイプのポケモンで多くの耐性を持つのが特徴。今シーズンからばくれつパンチを習得し、はがねタイプやノーマルタイプに対して対応しやすくなった。ひこうタイプとみずタイプを組ませているパーティの一貫をつけるような役割もこなすことができる。
メルメタルの詳細はこちらみず・じめんタイプには引き続き期待
みず・じめんタイプのポケモンは昨シーズンに引き続き活躍が期待される。エナジーボールの技調整があったものの、弱点はくさタイプのみと少ないためパーティに組み込みやすい。補完が取りやすいひこうタイプのポケモンが幅広く活躍しているのもポイント。
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