ポケモンGOのカントーカップのおすすめポケモンとパーティです。ルールや開催期間についてもまとめていますので、ポケモンGOカントーカップを調べる際に参考にしてください。。
GOバトルリーグの詳細はこちらカントーカップの開催期間
3月4日(水)から11日(水)まで開催

カントーカップは3月4日(水)から11日(水)までの1週間開催される。並行してスーパーリーグが開催される。
GBLめくるめく記憶シーズンの詳細はこちらカントーカップのルール
カントーカップのルール
- 図鑑番号1〜151のポケモン(カントー地方のポケモン)
- CP1500以下
カントー地方のポケモンが参加可能
カントーカップには、図鑑番号が1~151のポケモンが参加可能。普段の対戦環境でも活躍しているポケモンも多い。
リージョンフォームも参加可能
カントー地方のポケモンの中には、すがた違いのポケモンもいる。公式サイトには記載が無いが、ゲーム内では図鑑番号は同じため、カントーカップに参加できる。
使用できるポケモンを絞り込める
※右側の緑部分をタップするとコピーすることができます。
図鑑1-151&!メタモン&cp-1500 |
使用できるポケモンをボックス内から絞り込みたい場合は、上の文字列をコピーし、ボックスの名前検索のところに入力し検索してみよう。
ボックスの名前検索の詳細はこちらCP1500以下が参加可能
カントーカップに参加できるCPは、スーパーリーグと同様に1500以下となっている。下のツールで育成にかかるコストなどを調べられるぞ。
育成支援ツールはこちらカントーカップおすすめポケモン
ゆふいんさんにインタビューを実施
GameWithにて普段パーティ紹介などを行っているゆふいんさんにインタビューを実施。カントーカップでの注目ポケモンや、おすすめ最強パーティを教えてもらったので参考にしてみよう。
ゆふいんさんのツイッターはこちらカントーカップおすすめポケモン
アローラキュウコン

レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
ドラゴン、ひこう、くさタイプなどに強いこおりタイプのポケモン。ひやみずには相手の攻撃力を下げる効果も持つ。互角以上に戦えるポケモンが多く、初手や引き先としておすすめ。
アローラキュウコンの詳細はこちらプクリン

ドラゴン、かくとう、あくタイプ等に強いポケモン。苦手なタイプのポケモンが比較的少ないためパーティに組み込みやすい。打てる技のタイプが豊富で、明確に不利な対面が少ないポケモンとしておすすめ。
プクリンの詳細はこちらアローラサンドパン

技範囲の広さと多くの耐性を持つポケモン。ドラゴン、フェアリー、ひこうタイプ等の対策としての役割もこなせる。組みやすいポケモンが多く採用がしやすいためおすすめ。ほのおとかくとうが2重弱点のため、その技を受けないように注意が必要。
アローラサンドパンの詳細はこちらスリーパー

耐久力の高さを持つエスパータイプのポケモン。通常技にはタイプ一致で威力の高いねんりきを持つ。ゲージ技は多くの種類があり、読まれにくい強さもある。おすすめはかみなりパンチとシャドーボール採用。
スリーパーの詳細はこちらラプラス

耐久力の高さが強みのポケモン。打てる技のタイプが広く、通常技のサイコウェーブは比較的通りが良い。ゲージ技のロケットずつきは自身の防御力を上げる効果があり、耐久力の高さと相性が良い。組ませるポケモンによって幅広い役割をこなすことができる。
ラプラスの詳細はこちらベロリンガ

レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
耐久力の高さが強みのポケモン。弱点がかくとうタイプのみと少ないのが特徴。通常技のしたでなめるはエスパータイプの弱点をつけるなど通りの良さを発揮することができる。主に引き先として2匹目に採用するのがおすすめのポケモン。
ベロリンガの詳細はこちらカントーカップおすすめパーティ
プクリン軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
初手はプクリン
ドラゴンタイプやかくとうタイプを対策するフェアリータイプのポケモンとして採用。こごえるかぜで相手の攻撃力を下げる効果を活かした立ち回りがポイント。
2匹目はラプラス
プクリンが不利な対面になった際に繰り出す引き先の役割を持つ。通常技にサイコウェーブを覚えるため、どくタイプの対策ができる。
3匹目はアローラサンドパン
範囲の広い技構成と多く持つ耐性を活かしたフィニッシャーの役割を担う。こおりタイプとしてドラゴンタイプやひこうタイプの対策ができる。二重弱点となるほのおとかくとうタイプの技は受けないように立ち回るのがポイント。
シャドウギャラドス軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はSギャラドス
スペシャルアタックの発動の速さと火力の高さが強みのポケモン。高い突破力とシールドを使用させる動きを担う。
2匹目はスリーパー
ギャラドスが苦手なポケモンと対面した際に繰り出す。ゲージ技には威力の高いシャドーボールとみずタイプやひこうタイプを意識したかみなりパンチを採用して対応範囲の広さを意識している。
3匹目はガラガラ
通常技のどろかけを活かしたフィニッシャーを担う。ギャラドスが苦手なでんきタイプ等を対策する役割も持つ。苦手なこおりタイプやひこうタイプにいわなだれで打点を持つ対応範囲の広さも持つ。
ガラルマタドガス軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はガラルマタドガス
技回転の速いポケモンとして初手に採用。ゲージ技を豊富に持つため技構成が読まれにくいのが強み。どくタイプとして同じフェアリータイプに強いのが特徴。
2匹目はベロリンガ
ガラルマタドガスが不利な対面になった時などに繰り出す引き先としての役割を担う。耐久力の高さと技範囲の広さを持ち合わせており、さまざまな場面で繰り出しやすい。
3匹目はガラルファイヤー
高い火力の出せるポケモンとしてフィニッシャーの役割を担う。あくタイプとひこうタイプどちらの役割もこなせるのが強み。苦手なフェアリータイプとの対面を避ける動きが大切。
アローラキュウコン軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はアローラキュウコン
ドラゴンタイプやひこうタイプに強いポケモンとして初手に採用。ひやみずには相手の攻撃力を下げる効果があり、相手の交代先などに打つ立ち回りが強い。
2匹目はスリーパー
アローラキュウコンが不利な展開となった際に繰り出す引き先の役割を担う。ゲージ技には威力の高いシャドーボールとみずタイプやひこうタイプを意識したかみなりパンチを採用して対応範囲の広さを意識している。
3匹目はヤドラン
打てる技範囲の広さを活かしたフィニッシャーの役割を担う。通しやすいように苦手なあくやゴーストタイプの技を打てるポケモンをスリーパーで誘い出すギミックパーティの動きがポイント。
アローラサンドパン軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はアローラサンドパン
打てる技範囲の広さと多くの耐性を持つ優秀なタイプのポケモンとして初手に採用。ドラゴンタイプやひこうタイプの対策も可能な点が強み。二重弱点となるほのおタイプとかくとうタイプの技を受けないように注意する必要がある。
2匹目はアズマオウ
出し負けた際などに繰り出す引き先としての役割を担う。打てる技のタイプが豊富で、さまざまなポケモンに対応しやすい。こごえるかぜには相手の攻撃力を確定で下げる効果も持つ。
3匹目はラプラス
高い耐久力と技範囲の広さからフィニッシャーとしての役割を担う。ゲージ技のロケットずつきは威力の高さと高い耐久力をさらに上げることができる強力な技となっている。発動が遅いため、発動しやすいよう立ち回るのがポイント。
ミュウ軸のおすすめパーティ
監修:ゆふいんさん
レガシー技のため現在覚えることができません。
▶レガシー技についてはこちら
初手はミュウ
豊富な技構成を持つポケモンとして採用。技が読まれにくく、シールドを使用させることができる確率が高い。ゲージ技にはタイプ一致で発動できるサイコショックと、威力が高く通りの良いワイルドボルトを採用している。
2匹目はアローラキュウコン
出し負けた際などに繰り出す引き先の役割を担う。ミュウが苦手なあくタイプ等に強いフェアリータイプを持つのが強み。不利な展開では相手の攻撃力を下げるひやみずを有効活用するのがポイント。
3匹目はプクリン
パーティのフィニッシャーを担う。ミュウが苦手なあくタイプやゴーストタイプを補完する役割も持つ。ミュウを通しにくい場合はプクリンにシールドを残す動きが大切。
カントーカップで使用できるポケモン
使用できるポケモン一覧
※ポケモンのアイコンをタップすると、各ポケモンの詳細をチェックできます。
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